下顎の両側にインプラント治療を行った症例

50代の女性です。右下6番と、左下の4,5,6,7番欠損で来院されました。
右下6番は、Xiveインプラントによる単独歯冠補綴、そして左下の5番部はオトガイ孔(神経)が高位にあったため、そこには埋入せず、4,6,7番部のインプラントを連結したインプラントブリッジで補綴を行いました。
形状、装着感ともに良い補綴物を作ることができたと思います。

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